キャストノート

日々 感じたことを綴ります

誕生日会/鬼滅の刃

ミミ

息子と次女と私の3人が7月生まれなので

昨日の昼は合同お誕生日会の食事へ行きました

家族と義母の6人が 久しぶりに全員集合です


初めて行くフレンチレストランは 夫の実家に近い場所を選びました 


メイン料理は 柔らかい牛のミスジ肉

デザートはほうじ茶のムース 赤いゼリーは紫蘇とレモン味 美味でした

写真には撮っていなかったフランスパンが美味しくて また行きたいお店でした



夜は子ども達の希望で

8時からの映画 鬼滅の刃を見に行きました

前日公開されたばかりで 席が取れたのがこの時間でした 

それでも満席に近い状態で 人気の凄さが分かります


鬼滅の刃の映像美は素晴らしく 目が離せません

瞬きの回数が減っているくらい引き込まれます 

またセリフの言葉にもジーンとくるものがあります


前回の映画 無限列車編を見た時は 息子が就職活動真っ最中で

なかなか内定がもらえず 心配していた時でした

藤の家の老婆が 炭治郎 伊之助 善逸の3人を送り出すシーンで

『どのような場合でも 誇り高く生きてくださいませ ご武運を!』という言葉は

息子に聞かせてあげたい名言でした


早速 映画がシニア料金で見られたという 嬉しい1日でもありました^ ^




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